レターパックプラスがポストに入らない

レターパックプラスがポストに入らない時の対応は?

無理やり入れると、後で困ることになるかも!具体的な対応を見ていこう!

梱包マン

レターパックプラスがポストに入らない時の対応は?

  • 2つ折りして、何とかポストへ入れる

中身が折り曲げても大丈夫な場合のみ、二つ折りの対応をしましょう。

折っても良い書類などはいけそうですね。

でも、

  • 販売するための商品
  • 折り曲げて傷がつくモノ

の場合は、折り曲げずに発送した方がベスト。

どうしてもポストへ入らないなら、

 

  • 郵便局の窓口で出す

ポストに入らない場合は、郵便局の窓口で出して送る方法もあり。

でも、

近くにないので困る!

って人は、別の対応を考えないとですね。

以下で、窓口以外でレターパックプラスを発送する方法を説明します。

 

  • 2つに分けて、ポストへ入れる

もし、中身が分けられるなら、

小さいサイズのレターパックライトへ入れ替えて、発送する

って手もあります。

  • レターパックライト:370円
  • レターパックプラス:520円
レターパックライトに2つに分ける
:370円✕2=740円
  • さらに料金がかかる
  • 宛名を書き直す

って手間がかかるので、現実的ではないかも

郵便局へ直接行くことができない場合、一番確実なのが、

 

  • 集荷で家に来てもらう

レターパックプラスは、集荷が対応しています。

そのため、依頼をすれば、家まで荷物を取りに来て、発送してくれるんですね。

以下で、集荷する場合の依頼手順をまとめました。

 

レターパックプラスを集荷で依頼する手順

  • 郵便局へ電話してお願いする

固定電話から
0120-23-28-86

携帯電話から
0570-046-66

 

  • レターパックの選択項目がないので、ゆうパックを選ぶ

電話をかけてからの詳しい流れは、

*1 「手紙、ゆうパック、郵便番号、配達など郵便全般に関するお問い合わせ・ご連絡」

4 「ゆうパックの集荷」

集荷へ来てもらう家の郵便番号を入力

近くの郵便局へ電話を転送

直接、電話でレターパックプラスの集荷を依頼

なぜかレターパックの項目がないので、応急処置として、「ゆうパックの集荷」を選び進みます。

集荷をお願いする時のデメリットもあるので、確認しておきましょう。

 

レターパックプラスの集荷を依頼するデメリット

ネットだと、集荷依頼ができない

レターパックプラスの集荷がネットだと出来ない

ネットで申し込みできると助かるんですが、基本、レターパックプラスの集荷は電話のみ対応

ちょっと混乱してしまう人も多そうですね。

 

ゆうパックでの選択もできるけど、トラブルになるかも

レターパックプラスの選択項目がないので、ゆうパックで集荷を申し込むって手段のあるんですね。

でも、配達員はゆうパックの荷物の集荷と思って来るので、担当者によっては、険悪な雰囲気になることも。

レターパックの集荷項目を作ってもらえると助かるのですが・・・。

トラブルを防ぐためには、電話で集荷を依頼することが確実ですね。

 

当日の集荷は夜の申し込みだとできない

  • 12時までの依頼で、当日集荷が可能

など、依頼する郵便局によって、当日に集荷できる締切時間が違います。

ほとんどの郵便局では、夜の集荷依頼だと、翌日対応になってしまうので、注意したいですね。

 

ポストに入らない時の注意点

  • 無理やりポストへ入れようとしない

レターパックプラスを無理やりポストへ押し込めない

無理やり入れてしまうと、包装紙にダメージが。

配送中に破れてしまうと、中身が飛び出して紛失してしまう危険もあります。

届いた時の状態も悪くなるので、無理にポストへ押し込むのはやめたいですね。

 

  • 配送に耐えられない場合、送り返されてしまうことも
  • 穴が空いてしまったり
  • ボロボロすぎたり

すると、送り主へ返されてしまう場合も。

封筒が著しく破れているもの

は送れないと、公式アナウンスでも説明しています。

 

  • レターパックプラスを加工して送らない

一部の切取りその他の加工をしたものはお引き受けできません。

ポストサイズに無理やり加工して、送るのもNG。

ポストの厚みは4cmほど。

送ろうとしてるレターパックプラスの厚みが4cm以上あるなら、ポスト投函は諦めたほうが無難です。

ポストへ入らなそうなら、

  • 郵便局へ持っていく
  • 別の発送方法へ変える
  • 集荷を依頼する

って選択をするようにしましょう。

 

まとめ

  • レターパックプラスがポストに入らない場合は、郵便局の窓口か集荷が確実
  • 無理やりポストへ押し込むんだ場合、包装紙が破けてしまうことも
  • ボロボロになると、送り返されてしまう危険もあるので、注意

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