レターパックを切手で支払い

レターパックは切手で支払いできるの?

切手が余ってるなら、有効活用したいね!交換する時の手数料も教えるよ!

梱包マン

レターパックは切手支払いできる?

レターパックは、切手で購入できない

レターパックを切手で支払いできない

切手で支払いできると、ありがたいのですが、レターパックの購入では使えません。

レターパックは、

  • 現金
  • 電子マネー(nanaco WAON)
  • 商品券(イオン)

などの切手以外の支払い方法しか対応してないんです。。

でも、

切手で、レターパックと交換することは可能

切手が余ってるから何とかしたい!

って時は、新しいハガキやレターパックに交換ができるんですね。

でも、注意点は手数料がかかること。

 

レターパックを切手に交換する時の手数料

  • 切手1枚5円の手数料で交換できる

レターパックを切手で交換する手数料は5円

手数料を引いた分のレターパック代金分が、必要ってことです。

例えば

レターパックプラス520円を切手で交換したいなら、

切手1枚ごとに手数料がかかるため、

  • 500円切手ー手数料5円=495円分
  • 30円切手ー手数料5円=25円分

500円切手(495円分)+30円切手(25円分)
=レターパックプラス520円分

って計算になります。

ぴったり交換するには、切手の組み合わせの工夫が必要になってきますね。

切手1枚の金額が大きければ、ダメージは少ないですね。

 

  • 逆に、切手からレターパックへの交換もできる

切手をレターパックに交換する手数料は、1枚につき42円

切手より手数料は割高ですね。

「えっ、じゃあもったいないな~」って声もありますが、

  • 書き間違えてしまった
  • 使わず放置してる

って場合は、利用しやすい切手に交換した方が、有効活用できる場合もあるので、参考までに。

 

レターパックと切手の交換時の注意点

少額の切手は、交換しないほうがいい

レターパックを切手で交換はもったいない

手数料は1枚につき発生するため、少額の切手の場合は、もったいないです。

例えば、

  • 10円切手-手数料5円=半分の価値に

にしかならないので、レターパックへの交換時は注意したいですね。

 

郵便局の窓口でしか交換できない

「仕事終わりに、交換しよっかな~」と思っても、夜の時間に開いてる

  • ゆうゆう窓口
  • コンビニ

などでは、交換はできないので、注意。

必ず、昼間の郵便局の窓口が開いてる時間帯で、手続きする必要があります。

 

まとめ

  • レターパックは切手で購入できない
  • レターパックを切手で交換できるが、手数料がかかる
  • 切手1枚で手数料5円取られるため、少額の切手はもったいない
  • 交換できる場所は、郵便局の窓口しか対応してないので、注意

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