USBキャプション

 

USBの梱包方法は?

精密機器なので防水対策をしっかりしよう!

  • USBの梱包方法
  • USBを安く送る方法
  • 梱包する時のコツと注意点

がわかります。

USBの梱包方法

  • 水濡れ防止にはチャック付きの袋を使おう

①USB
USBを梱包します。蓋をしっかり閉めましょう。

 

1.防水のためにOPP袋に入れる

②ジップロック
チャック付きの袋にUSBを入れます。

 

③ジップロック折る
封筒のサイズに合わせて、OPP袋の余った部分を折ってテープでとめます。

 

2.プチプチで隙間無く包む

④プチプチ

⑤プチプチ巻く
USBにプチプチを巻き付けて、テープでとめます。

上下ともテープでとめて、USB全ての面がプチプチで包まれるようにします。

 

3.封筒に入れる

⑥封筒に入れる

⑦USB完成
封筒に入れて、封をします。

わかりやすく動画でも説明してるよ!



 

USBを安く送る方法

安い送り方

  • 定形外郵便(規格内)が安い!

USB配送

USBの発送方法【目安】
発送方法 定形外郵便(規格内)
送料 120円(ワンサイズ上は140円)
重さ、サイズ 50g以内(ワンサイズ上は100g以内)
長辺34cm、短辺25cm、厚さ3cm以内
配達日数(例:東京~)
  • 同じ東京まで、約2日
  • 大阪まで、約3日
  • 北海道まで、約3日
追跡 なし
補償 なし
支払い方法 切手、現金
(郵便窓口であればクレカ・電子マネー・スマホ決済可)

定形外郵便(規格内)は料金は安いですが、追跡が補償がないので注意!

 

おすすめの発送方法

  • クリックポストがおすすめ!
USBの発送方法【目安】
発送方法 クリックポスト
送料 全国一律185円
重さ、サイズ A4サイズ34cm、25cm、厚さ3cm以内(専用封筒)
重さ1kg以内
配達日数(例:東京~)
  • 同じ東京まで、約1日
  • 大阪まで、約2日
  • 北海道まで、約2日
追跡 あり
補償 なし
支払い方法
  • Yahoo!ウォレット(クレジットカード払いのみ)または、Amazon Pay(クレジットカード払いのみ)

追跡サービスが利用できるので、データの入ったUSBであれば安心して発送できるクリックポストがおすすめです!

 

メルカリで安く送る場合

  • らくらくメルカリ便(ネコポス)がおすすめ
USBの発送方法【目安】
発送方法 らくらくメルカリ便(ネコポス)
送料 全国一律210円
重さ、サイズ A4サイズ31.2cm、22.8cm、厚さ3cm以内
1kg以内
配達日数(例:東京~)
  • 同じ東京まで、約1日
  • 大阪まで、約1日
  • 北海道まで、約2日
追跡 あり
補償 あり(メルカリが補償)
支払い方法 取引完了時点で、販売利益から差し引かれる

メルカリ便は匿名で発送でき、追跡や補償のサポートもあります。

到着が速いのも嬉しいですね。

 

ヤフオクで安く送る場合

  • おてがる配送(ヤマト運輸)ネコポスがおすすめ
USBの発送方法【目安】
発送方法 おてがる配送(ヤマト運輸)ネコポス
送料 全国一律170円
重さ、サイズ A4サイズ31.2cm×22.8cm、厚さ3cm以内
1kg以内
配達日数(例:東京~)
  • 同じ東京まで、約1日
  • 大阪まで、約1日
  • 北海道まで、約2日
追跡 あり
補償 あり(ヤフオクが補償)
支払い方法 配送サービス利用料として商品代金から差し引かれる

おてがる配送は匿名発送・宛名書き不要で送れて、荷物の追跡サービス・補償もあるので、安心です。

 

USBを梱包する時のコツと注意点

ポイント

レターパックライトもオススメ

USBデータ
容量の大きい高価なUSBや大事なデータが入っているUSBの場合、追跡サービスがあると安心です。

追跡サービスのあるクリックポスト(全国一律185円)は、

  • Yahoo!ウォレット(クレジットカード払い)
  • Amazon Pay(クレジットカード払い)

でしか支払いができません。

もしあなたがYahoo!ウォレットやAmazon Payを使っていないのなら、レターパックライトでの発送がオススメです。

補償サービス付きで全国一律で370円で送れます(専用封筒が必要)。

封筒が厚紙なのも、精密機器を送る上で安心です。

 

注意点

防水対策はチャック付き袋で

USB注意点
精密機器を送るにはジップロックのようなチャック付きの袋が安心です。

テープでとめるOPP袋の場合、水に濡れてしまった時に隙間から水が入り込んでしまう可能性があります。

精密機器の発送では、密閉できる袋を使いましょう!

 

USBの梱包例

クッション封筒を活用しよう

防水対策をした後にクッション封筒に入れると、簡単にUSBを梱包できます。

 


 

  • 心配なときは、箱に入れよう

USBの破損が怖い時は、段ボールやプラスチックの箱に入れると更に安心です。

箱の中でUSBが動かないよう、固定したり緩衝材を敷き詰めたりしましょう。

 

 

 

まとめ

  • USBは、チャック付きの袋で防水をして梱包する
  • USBの安い発送方法は、定形外郵便(規格内)
  • おすすめの送り方は、追跡サービスがあるクリックポスト
  • USBは、さらに箱に入れて発送すると安心

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